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論理と感性で、前例のない未来を創る
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論理と感性で、
前例のない未来を創る
オルビスは「お客様一人ひとりに応える力」を、創業以来磨き続けてきました。
データから答えを導く論理も、心の揺らぎに寄り添う感性も、どちらも大切な力だと考えています。
膨大な顧客データを読み解き、本質を見抜きながら、
その先にいる人の気持ちを想像し、まだ言葉にならない想いにまで手を伸ばす——。
こうした積み重ねが、人の心を動かし、前例のない価値を生み出していきます。
論理と感性の両輪で未来をつくる。
オルビスは、そんな挑戦ができる場所です。
オルビスは「お客様一人ひとりに応える力」を、
創業以来磨き続けてきました。
データから答えを導く論理も、
心の揺らぎに寄り添う感性も、
どちらも大切な力だと考えています。
膨大な顧客データを読み解き、
本質を見抜きながら、
その先にいる人の気持ちを想像し、
まだ言葉にならない想いにまで手を伸ばす——。
こうした積み重ねが、人の心を動かし、
前例のない価値を生み出していきます。
論理と感性の両輪で未来をつくる。
オルビスは、そんな挑戦ができる場所です。

26/3/12
数字の先にある「因果」を掴む。オルビスのCRMが切り拓く、ブランドの未来
こんにちは。採用広報の仁尾です。 通信販売から事業をスタートさせたオルビスにとって、CRMは経営の根幹を担う存在です。そして、その役割は単なる施策運用にとどまりません。データとリアルな声を往復しながら、「お客様の気持ちが動く理由」を探し続ける仕事です。 お客様と直接つながりを築いている強みを活かし、LTV(顧客生涯価値)を最優先に考える一貫した姿勢は、創業時から変わっていません。 そして2026年1月、CRMのさらなる進化を目指して組織再編が行われました。これまで磨き続けてきたマーケティングソリューションとしての実績を土台に、今後はより「ブランド戦略」に軸足を移し、お客様とより深く、人生に寄り添えるようなつながりを目指す新たなフェーズが始まります。 今回、話を聞いたのは、マーケティング事業全体を統括する執行役員の今井良輔さん。2005年の入社以来、店舗事業から海外戦略まで、約20年にわたってオルビスの変遷を見続けてきました。 データサイエンスの枠を超えた「人間理解」に基づく、オルビスでしか味わえないCRMの面白さとは何か。そして、さらなる変革期を迎えた今、これから共にオルビスを...

25/11/26
“お客様が見えてくる”瞬間の面白さ。データ分析から施策実行まで一気通貫で挑む、オルビスCRMの舞台裏
こんにちは。採用広報の仁尾です。 お客様との深い関係構築を大切にしているオルビスにとって、CRM※は事業の中核を担う重要な領域です。蓄積された豊富な顧客データを活用して、一人ひとりのお客様に寄り添うコミュニケーションを実現し、長期的な関係を築いていくことを目指しています。 今回お話しを伺ったのは、CRM部門のOne to Oneグループでリーダーを務める佐藤ありささんです。もともとは新卒で大手ポイントプログラムの運営会社に入社し、法人営業・マーケティング支援に従事していました。2023年にオルビスへ転職、現在はお客様の購入促進にまつわるディレクション業務を担当しています。 支援会社時代、仕事に対して 疑問や課題を感じていたという佐藤さん。オルビスへの転職によってそれらは解決されたのでしょうか。また、事業会社のCRMにおけるやりがいや成長実感も合わせて語っていただきました。 ※CRM:顧客満足度を高め、長期的な関係を築くためのマーケティング お客様の顔が見えるマーケティングを求めて、オルビスへ ——最初に、現在のお仕事内容について教えてください。 現在はCRM部門のOne to...

25/11/5
入社5年目で副編集長に抜擢。120万人のお客様に届くカタログ制作で掴んだ、マーケティングの本質とは
こんにちは。採用広報の仁尾です。 オルビスのマーケティングの特徴であり強みのひとつに、アプリやメルマガ、コールセンターなどお客様との接点の多様さが挙げられます。中でも 月刊カタログ情報誌『ORBIS magazine』は、月刊最大120万部 を発行し続けている、オルビスのダイレクトマーケティングの根幹ともいえるマーケティングツールです。 CRM※統括部 CRM制作グループで『ORBIS magazine』の副編集長を務める椎川聡智歩さんは、新卒で入社してすぐチームに配属されて以降、カタログを中心に幅広い媒体の制作を経験するなど、マーケティングの最前線で活躍してきました。 しかし配属当初、「実は紙のカタログって、将来性がないと思っていました」という椎川さん。その考えが転換したきっかけはなんだったのでしょうか。また、デジタルマーケティング全盛の時代において、カタログの持つ強みや役割は何かなど、疑問をぶつけました。 ※CRM:顧客満足度を高め、長期的な関係を築くためのマーケティング デジタルマーケ全盛時代に、根幹であり続ける『ORBIS magazine』...

25/6/5
新卒入社6年目でマネジャー就任。商品の全体戦略を担うMDが語る、3年間の挑戦と成長、そしてオルビスでのキャリア
こんにちは。採用広報の仁尾です。 商品を直接お客様に届けるD2Cモデルを長年実践してきた企業として、オルビスはお客様との深い関係構築を大切にしてきました。その中で、商品価値の最大化とお客様のニーズをつなぐ重要な役割を担っているのがMDグループです。 今回お話を伺った割石寛之さんは、CRM統括部MDグループのマネジャーとして活躍中です。実は2022年にもインタビューを実施しており、そのときには入社からわずか2年で任せられたMD業務の裁量の大きさや、仕事の面白さについて話してもらいました。 その後の3年間でどのような経験や挑戦を重ねたのでしょうか。また、自身のキャリアから実感する若手社員に開かれている可能性についてなど、率直に語っていただきました。 『入社2年目にして販売戦略を先導するMDに。年次にかかわらず挑戦できるオルビスの成長環境とは』 視点は「単品」から「体験全体」へ。視座の変化がもたらしたもの ――前回の取材から3年が経ちましたが、割石さんの仕事内容はどのように変化しましたか? 現在はCRM統括部のMDグループに所属し、マネジャーとして働いています。3年前と大きく変わったの...
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